大阪教育大学学校危機メンタルサポートセンター監修 児童登下校管理システム

システム概要 学校
システム概要 保護者・大学サーバー
導入事例 大阪教育大学附属平野小学校 大阪教育大学附属天王寺小学校
電波バッジ 読み取りテスト

特 長

□基本性能

  • GPSに替わる、新方式PPS(Pin-point Positioning System)方式採用
    (携帯電話特有の不安定、電波が届かない、電源が入っていない、回線ビジーなど)トラブルがありません
  • GPS携帯は、「今どこ?」1回につき\105、電波バッジなら「今ここ!」を1秒間隔で連続送信、しかも通信料は無料
  • 電波バッジシステムは、インターネット網を利用、超高速通信は携帯電話の数百倍
  • より確実にIDを検出する、無線タグ通信に最も適したコンテンションプロトコル採用

□操作性

  • GPS携帯は大きい、重い、スイッチ操作、充電操作などが必要、壊れやすく、児童が扱うものとしては不向き
  • 電波バッジ(トランスポンダーと呼ばれる超小型の発信器)は、縦横数センチ、重さ数グラム、充電不要、壊れにくく、1秒間隔で1年以上連続送信、所持するだけでいっさいの操作不要

□安価

  • 電波バッジの本体価格\3,500円は、GPS携帯の1/5以下
  • GPSなら1回¥105円登下校で1ヶ月8,400円が電波バッジなら無料
  • 電波バッジなら、月額のサービス料のみで毎日何回でも登下校メールを配信できます


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