不審者自動検知システム ProxLock

不審者自動検知と侵入防止対策方法 ProxLock

ランドセルタグによる不審者自動検知ゲート方式 病院、医療機関で現在運用中学童ICキーホルダーによる登校時ドア開錠、警報解除方式 国立大学で数万個、現在運用中電波バッチによる、地点通過ロギングモニタリング方式 政府重要施設で現在運用中

システム概要

電話通報装置 自動ゲート 非常ベル警報機 防犯カメラ
  1. セキュリティパス(ランドセルタグ)発行対象者
    学童及び常勤教職員及びその他の学校関係者
  2. 入校資格(セキュリティレベル)
    レベルA:学童及び常勤教職員(学校内に常にいる人のみ資格者とする)
    レベルB:PTA委員、配達業者、出入業者等は、あらかじめ臨時セキュリティパスを申請し、入校時に所持する
  3. セキュリティパスの所持
    児童: ランドセル内
    教職員:ポケットまたはネックストラップ
  4. セキュリティゲートの設置
    ゲート及び自動ドアまたは電気錠 (必要に応じて)
  5. 運用
    学童・教職員・パス所持者
    学童及び常勤教職員(学校内に常にいる人のみ資格者とする)
    一般外来者
    インターホンで通話し、遠隔地のボタンで警報解除、ドアロック解錠